ほひょの旅

旅行温泉キャンプ大好き新潟県民

スポンサーリンク

岐阜県 郡上八幡「大滝鍾乳洞」

 2006年9月7日。

 

f:id:hohyo:20170830215950j:plain

 郡上八幡市の郊外に位置する「大滝鍾乳洞」です。

 

f:id:hohyo:20170830220848j:plain

 

f:id:hohyo:20170830215957j:plain

 名水の町として有名な郡上八幡の郊外には、ここ以外にもいくつか鍾乳洞があります。実は郡上八幡市の名水の源は、山間地に広がる石灰層の山々なのだそうです。

 

f:id:hohyo:20170830220007j:plain

 そして入場料は1,000円。HPで割引券をコピーしたにも関わらず、それを提示するのを忘れてしまいました。損した~っ。

 

f:id:hohyo:20170830220013j:plain

 入場券売場から少し歩くと写真の建物が見えてきます。

 

f:id:hohyo:20170830220909j:plain

 ここから鍾乳洞入口までケーブルカーで行くのです。それにしても暑いです。じめじめしています。

 

f:id:hohyo:20170830220924j:plain

 

f:id:hohyo:20170830220039j:plain

 鍾乳洞の中に入るととても涼しい空間が待ってました。非常に快適です。

 

f:id:hohyo:20170830220046j:plain

 今日は平日で雨の日ということもあり、お客さんはほとんどいませんでした。

 

f:id:hohyo:20170830220051j:plain

 狭い通路でよく起こる人間の「交通渋滞」もなく、二人でしっかりと鍾乳洞を堪能できました。

 

f:id:hohyo:20170830220058j:plain

 100年でわずか1センチしか伸びないと言われる鍾乳石の様々な形にただただ驚くばかり。

 

f:id:hohyo:20170830220105j:plain

 大滝鍾乳洞のシンボルである「神秘の大滝」も写真に撮ろうとしたのですが、残念ながら私の携帯電話のデジカメでは暗くて写すことが出来ませんでした。

 

f:id:hohyo:20170830220114j:plain

 そして「大滝鍾乳洞」の出口は入口とは別の場所で、帰りはケーブルカーは使いません。少しだけ山道を歩くことになります。鍾乳洞から出た瞬間外の湿度の高さにびっくりしました。

 

 

関連記事

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

www.hohyoblog.com

スポンサーリンク